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| ヒメマスは阿寒湖原産として、その姿の美しさやおいしさで全国に知られています。
もともと紅鮭が陸封化したもので、大昔阿寒湖にのぼっていた紅鮭が湖水残留型のヒメマスになったと伝えています。 |
| 旬は5月から7月で、刺身、ルイベ、塩焼などでおいしく食べられます。また、冷凍技術の発達より、年中を通して旬の味がおたのしみいただけます。 |
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ヒメマス【天然】 刺し網漁
サイズ:160g〜180g(1Kgで5〜6尾)
漁期:5月上旬〜7月中旬(漁期外の注文も承っております。)
出荷単位:1尾から
発送方法:冷蔵(漁期外は冷凍)
送料、箱代は別料金
(箱代:1〜2kg 265円/2〜10kg 370円)
土、日曜日は発送できません。2日前から予約注文。 |
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| 阿寒湖の1月から3月は家族で楽しめる氷上のワカサギ釣りが人気の的です。また、4月に産卵のために川が黒くなるほどの大群で川をのぼります。阿寒湖では4月に人口ふ化を行い資源を守りながら漁をおこない、ワカサギの佃煮は地場産品として地元の人達や観光客に親しまれています。 |
| 釣りたてを氷上で塩焼や天ぷらにして食べるのが最高の旬の味です。 |
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ワカサギ
漁期:1〜3月、9月〜10月上旬
出荷単位:1Kgから
サイズ:季節によりサイズ不揃い
発送方法:冷蔵(漁期外は冷凍)
送料、箱代は別料金
(箱代:1〜3Kg 265円/3〜10Kg 370円)
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| 川魚の代表格として有名なニジマスですが、阿寒湖産は湖に注ぐ冷たい水に育まれ、身が引き締まっているのが特徴です。 |
| 阿寒湖のホテルなどでは「岩マス」として刺身・洗い等で食べられています。 |
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ニジマス【養殖】
サイズ:1Kg前後
出荷単位:1尾から活きじめで発送
発送方法:冷蔵
送料、箱代は別料金
(箱代:1〜2尾 265円/3〜8尾 370円)
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| 春、4月下旬に阿寒湖の氷が溶けたと同時にコイ漁が始まり、1Kgから15Kg前後のサイズのものが水揚げされます。 |
| 地元では、活造り・洗い・唐揚げとして食べられています。 |
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コイ【天然】 刺し網漁
サイズ:1Kg〜15Kg
漁期:5月上旬〜11月下旬(漁期外は養殖、1.5Kg前後)
発送方法:冷蔵
出荷単位:1尾から
発送方法:冷蔵
送料、箱代は別料金
(箱代:1〜2尾 265円/3〜8尾 370円 ※1〜2Kgの場合)
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| 北海道の湿原の川や湖沼に生息する日本最大の淡水魚で、湿原の主、または幻の魚といわれています。
かつては2メートルものイトウが捕獲されたという記録もあり、またアイヌの伝説にはオオジカを一呑みするほどのイトウが
死に、川をせき止めて湖をつくったという話があるほどです。
現在阿寒湖では、飼育が難しいとされたイトウの人口ふ化、飼育を行い、日本でも数少ない生産地として知られています。
また、釣り人達の格好のポイントとして人気を集めています。 |
| 幻の味として、刺身・ルイベ等で食べられています。 |
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イトウ【養殖】
サイズ:2Kg前後
出荷単位:1尾から活きじめで発送
発送方法:冷蔵
送料、箱代は別料金
(箱代:1〜2尾 265円/3〜8尾 370円 ※1〜2Kgの場合)
| FAXでのお申し込みもできます。
専用のお申し込み用紙を印刷してご利用ください。 |
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